Rio+20/ピープルズ・サミット:注目すべき会議・イベント(8)6月20、21日

20日は行動の日。カンデラーリア教会に午後2時から集まりデモが行われる予定。

21日の会議など

Social and economic activities for small farmers through agroecological practicies
日時:21日9:00-11:00
場所:t1b
主催:Agrisud International (French); Technoserve Inc (American); Instituto Vetura (Brazil)
水に関する世界大衆評議会の設立(Criação de um Conselho Mundial Popular da Água)
日時:21日11:30-13:30
場所:t1b
主催: ブラジルの労働組合(Federação nacional dos Urbanitários – FNU/CUT)
電磁波汚染問題の本の紹介
日時: 21日9:00-11:00
場所:Tent 3
主催:DEMOSVIDA ASOCIACION AMBIENTALISTA DE INVESTIGACION Y DESARROLLO
バイオパイラシー(生物資源の盗賊行為)に関するセミナー
バンダナ・シーバ、アユトン・クレナキ
日時:6月21日11:00-12:30
場所:Tent 32
主催: Collectif pour une alternative à la Biopiraterie
場所はPlenary 5に移ったという情報あり(あるいはTent 5)。
前者は180、後者は800入るので、足りないと判断した可能性もあり(しかし Tent 5は100しか入らないので考えにくいけど)。もっともFocus on the Global Southのセミナーが入っているので、それがキャンセルされていればの話だけど。いちおうご注意を。
被抑圧者の劇場
日時:21日11:30-13:30
場所: Tent 6
主催: 被抑圧者の劇場センター(CENTRO DE TEATRO DO OPRIMIDO)
パチャママの国に向けて民衆の団結を
Integração dos Povos, rumo a Nação Pachamama
日時:21日11:30-13:30
場所: Tent 12
主催: Associação Pachamama
ラテンアメリカの左翼と維持可能な発展に関する討論
日時:21日15:00-18:00
場所:Tent B
主催:サンパウロフォーラム(Foro de São Paulo)
ベロモンチ:終わりの始まり – アマゾンにおける水力発電ブームのシンボルとしてのベロモンチダム
日時:21日11:30-13:30
場所: Tent 25
主催: Xingu Vivo para Sempre(シングーは永遠に生きている運動)
Land Forest and Water Grabbing – A dialogue between Asian and Latin American Social Movements.
日時:21日11:30-13:30
場所: Plenária 5
主催:Focus on the Global South
ブラジル・アトランチカ森林の社会環境の紛争と挑戦
日時:8:30-12:30
場所:Tent D
主催:アトランチカ森林NGOネットワーク

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